お客様満足

お客様の声と
成功事例

1,200件以上の年金問題を解決してきた実績。お客様からいただいた信頼の声をご紹介します

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お客様の評価

TY

田中 義男

東京都・68歳

前職の会社が倒産し、企業年金が受け取れなくなって途方に暮れていました。Silver Rightsに相談したところ、年金保険制度から給付を受ける手続きを進めてくれました。4ヶ月で問題が解決し、月額12万円の年金を受け取れるようになりました。

2025年9月

SK

佐藤 健一

神奈川県・72歳

自衛隊での勤務期間が年金に反映されていないことに気づき、相談しました。複雑な手続きでしたが、弁護士の方が丁寧に対応してくださり、3ヶ月で軍事年金クレジットが認められました。年金額が月額3万円増加し、本当に感謝しています。

2025年9月

YM

山本 由美子

大阪府・65歳

アメリカで10年間働いていた期間の年金手続きで困っていました。英語の年金文書を正確に翻訳していただき、日本の年金機構への申請もサポートしてもらいました。おかげで両国の年金を受け取れるようになり、安心して老後を過ごせます。

2025年8月

NK

中村 圭太

千葉県・70歳

企業年金の給付額が約束されていた金額より少なく、会社に問い合わせても明確な回答がありませんでした。Silver Rightsに依頼したところ、制度文書を詳しく調査し、会社側の計算ミスを指摘してくれました。差額の返還を受けることができました。

2025年8月

IT

伊藤 哲也

埼玉県・67歳

年金制度の複雑さに圧倒されていましたが、初回相談で分かりやすく説明していただき、安心できました。専門的な知識を持ちながらも、親身になって対応してくださる姿勢に感動しました。年金問題で悩んでいる方には強くお勧めします。

2025年7月

WA

渡辺 明子

兵庫県・69歳

夫の死後、遺族年金の手続きで困っていたところ、知人の紹介でSilver Rightsを知りました。複数の年金制度が関係する複雑なケースでしたが、すべての手続きを代行していただき、最大限の給付を受けられるよう尽力してくださいました。

2025年7月

成功事例

企業破産による年金消失からの回復

状況

製造業の大手企業で35年間勤務していた田中様(仮名)は、退職後に企業年金を受け取る予定でした。しかし、退職の翌年に会社が倒産し、企業年金基金も解散。予定していた月額15万円の年金が受け取れなくなりました。

アプローチ

私たちは、まず企業年金制度の詳細を調査し、田中様の給付権利を確認しました。企業年金基金が解散した場合でも、年金給付保険機構から給付を受ける道があることを特定。必要書類を準備し、保険機構への請求手続きを代行しました。

結果

申請から4ヶ月後、年金給付保険機構から給付が認められました。当初予定していた金額の80%にあたる月額12万円の年金を受け取れるようになり、田中様は安心して老後生活を送れるようになりました。

成果の詳細

  • 解決期間: 4ヶ月
  • 回復した年金額: 月額12万円
  • 年間受給額: 144万円

軍事年金クレジット取得による年金増額

状況

佐藤様(仮名)は、若い頃に自衛隊で5年間勤務した後、民間企業に転職しました。退職後、年金を受給し始めましたが、自衛隊での勤務期間が年金クレジットに反映されていないことに気づきました。年金機構に問い合わせましたが、複雑な手続きに戸惑っていました。

アプローチ

軍事年金クレジットの専門家として、佐藤様の軍歴を詳細に調査しました。防衛省から軍歴証明書を取得し、該当する法令と特例措置を確認。年金機構への申請書類を作成し、軍歴期間が年金クレジットに該当することを法的に論証しました。

結果

申請から3ヶ月後、年金機構から軍事年金クレジットが認められました。5年分のクレジットが追加され、月額の年金が3万円増加。過去にさかのぼって未払い分も支払われ、一時金として108万円を受け取ることができました。

成果の詳細

  • 解決期間: 3ヶ月
  • 月額年金の増加: 3万円
  • 過去分一時金: 108万円

国際年金問題の解決と二重受給

状況

山本様(仮名)は、30代から40代にかけてアメリカで10年間勤務していました。帰国後は日本で働き、65歳で退職。日本の年金を受給していましたが、アメリカでの勤務期間の年金については諦めていました。英語の年金文書を理解できず、手続き方法も分からなかったためです。

アプローチ

アメリカの年金制度を調査し、山本様がアメリカの社会保障年金(Social Security)を受給する資格があることを確認しました。アメリカの年金事務所から送られてきた英語文書を翻訳し、必要な申請書類を準備。日米社会保障協定に基づく手続きを進めました。

結果

申請から6ヶ月後、アメリカからも年金が支給されることになりました。日本の年金に加えて、アメリカから月額800ドル(約12万円)の年金を受け取れるようになり、山本様の老後生活は大きく改善されました。

成果の詳細

  • 解決期間: 6ヶ月
  • 追加年金額: 月額約12万円
  • 日米両国からの年金受給実現

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